pao 効果

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PAO(パオ)でフェイスラインを鍛えてほうれい線や顔たるみとさよならしよう!

顔のたるみをリフトアップしたいあなた!
今まで化粧品にはそれなりにこだわってお金を使ってきたけど追いつかない・・・
プラセンタやコラーゲン、飲んでみたけど効果がない・・・
もう、美容外科クリニックに飛び込むしかないの?とお悩みのまえに。

 

ちょっと待って!
お手軽に自分で表情筋を鍛えることができるのがMTGのPAO(パオ)ですヾ((*´・∀・`))ノ

 

 

 

パオで表情筋を鍛える事が出来るのは証明されています

 

パオで表情筋を鍛えることで、ほうれい線や顔たるみを改善することができるという科学的効果については早稲田大学の感性工学研究チームが実験を行いました。

 

そして、パオが表情筋を鍛えられることは検証され、学会発表・医学誌へも掲載されました。

 

こちらパオで毎日、トレーニングをされている方のお顔。
頬から顎にかけてシャープに引き締まっているのが分かりますよね♪

 

通販サイトでの口コミも効果があったということで評価が高いです。

 

 

自分でトレーニングをすることで顔が引き締まるのですから、美容クリニックに駆け込むより、かなりリーズナブルではないでしょうか。

 

ただし!良いことばかりではありません!

 

パオの最大の難関は使い初めが難しいということ。
慣れるまでコツをつかむ必要があるんです。

 

わたしも初めて使った時には「なんじゃこりゃ!!!?」というくらいできませんでした・・・。
期待に胸を膨らませて買った人は「こんなの使えない」とガッカリするかもしれません。

 

そこでPAOを使い初めの慣れ方と効果的な使い方をご紹介したいと思います。

 

 

 

パオは使い初めの慣れとコツが必要!3日坊主にならないために知っておこう

 

パオはくわえて首を振り、共振運動(スイング)する力により、顔の筋肉を鍛えるトレーニング機器です。
使い初めの慣れとコツが必要なのでポイントをご紹介します。

 

【PAOトレの手順1】

立った状態でトレーニングをする

鏡を見ながらまっすぐ正面を向いた姿勢で運動をします。
立った状態で、膝で小刻みにリズムを取るようにして体全体をリラックスさせて動かすのがコツです。

 

【PAOトレの手順2】

パオのマウスピースをくわえる
ココが始めの難関です!

 

 


口を「お」の形にして吸い込むようにしてくわえる。
歯で噛みしめずにくわえるのがパオのトレーニングのキモです。
ほっぺたがへっこんだような状態でくわえていきます。

 

・・・・使い初めはこれが簡単なようで、できません。

 

特に顔のたるみが気になっている方は、顔の筋肉が衰えていますので難しく感じるでしょう。
くわえること自体がなかなかできないのです。

 

ですので、くわえる事に慣れるトレーニングとして3日くらい必要になると前もって知っておくと気が楽になります。

 

決してここで「これは使い物にならん!」と放り投げないでください(汗)

 

しっかりくわえて、スイングさせることでPAO独自の運動理論が成立します。

 

くわえること自体ができていないのに揺らしてしまうと、マウスピースが口の中に当たり、口内炎を起こしたり、痛みを感じることがあります。

 

ですから、使い初めはいきなり揺らさないでください。

 

まず30秒間、ほっぺたがへこんだ状態のまま、しっかりくわえ続けることができるかどうか?をチェックしましょう。

 

自分が頭で想像する口の「お」よりも、やや大きい口の形にしたまま吸い込み続けるのですから、これ自体で立派なトレーニングです。

 

30秒間くわえ続けることができるようになってから、スイングのトレーニングに移りましょう。

 

くれぐれも焦らずに!初めの3日間程度は「くわえる練習」が誰でも必要になってくると思います。

 

【PAOトレの手順3】

首を上下に振り30秒間スイングする
ココが次の難関です!

このまま首を上下に振り30秒間スイングしてトレーニングします。

 

上手にスイングさせるコツは、首だけ上下に揺らすというよりも、膝を上下に揺らしてリズムを取り、その動きに合わせて首を揺らすことです。

 

首を上下に揺らして羽を上下にスイングさせる。
・・・・使い初めはこれが簡単なようで、できません。

 

ゆっくりやりすぎるとスイングしませんので、アップテンポの音楽でも聞きながらリズミカルに動きましょう。
リズミカルに羽根が動かせるようになると、ほうれい線のあたりに力が入っているのが分かります。

 

慣れてくると膝を動かなくても、顔の上下だけでスイングができるようになります。

 

【PAOトレの手順4】

終了したらマウスピースを洗う

 

マウスピースは外せるので水洗いをしてから乾かして収納ケースに入れておけば衛生的です。

 

この表情筋トレーニングを1回につき30秒、1日2回行います

 

こちらは正しいやり方でトレーニングをしている時の状態です。


正しいやり方で表情筋トレーニングをすると、フェイスライン全体から首筋まで力が入っているのが分かります。

 

このようにトレーニングできるまでちょっとした慣れとコツが必要ですので、初めはちょっぴり難しいかもしれません。でも、全く慣れもコツも必要のないトレーニングなんて、ありませんよね。
遊びではなく、これはフェイスラインの筋肉を鍛えるリフトアップトレーニングなのですから。
実際のところ、とても厳しいのが現実ではないでしょうか。

 

でも、トレーニングは1回につき30秒、1日2回だと思うと気も楽になりますよね。
それに意外とお手入れも簡単ですよね。

 

パオは共振運動で動くので電池も電気コードもいりません。
ちょっとした隙間時間を利用して顔トレしている人が沢山います^^

 

難しいところも正直にお伝えしました。これで3日坊主になりませんよね?(笑)
より詳細はこちらをご確認くださいね。